那須野の旅人

旅の行く手にはどんな世界が待っているのでしょうか・・・

新年のご挨拶



皆さまがご健康で心豊かな一年間でありますように

ご挨拶



元旦は「竹林」、2日は「春の海」、3日目「6段の調べ」
4日目は筝曲では6段と並び有名な「千鳥の曲」


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  1. 2014/01/01(水) 01:03:25|
  2. 未分類
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  4. | コメント:4
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コメント

明けましておめでとうございます

謹賀新年
爽やかな初日の出でした。
松ぼっくりさんにとってとても良い年になりますように~

春の海のBGMが新年を一層活気づけるような音に聞こえました
昨年はいろいろと大変でしたね
今年はそのすべてを払拭すべく順調なっスタートに立たれたとおもいます

ことしもどうぞよろしくお願いいたします
  1. 2014/01/01(水) 07:40:46 |
  2. URL |
  3. 花ぐるま #-
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本年もよろしくお願いします。

花ぐるまさん
早々に新年のコメントありがとうございます。

新年の画像は昨年などは雪を被った那須茶臼岳をアップしたのですが
今年は遠出ができず那須山の写真は撮れず、ネットのフリー画像になりました。

BGMもいつもの年と違う曲で「竹林」というminaさんのオリジナル曲にしました。
「春の海」は明日にでも今日の曲に替える予定です。

今年は記事のほうもなるべく簡潔にして撮影も疲労が残らないようにしたいと思います。
この度の経験で健康が何よりも大切だと思い知らされました。
  1. 2014/01/01(水) 13:00:38 |
  2. URL |
  3. 松ぼっくり #-
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懐かしい

お早うございます
六段の調べを懐かしく聞かせていただきました
実は私のはもう20年も前になくなりましたが、お琴を弾いていたので
思いだしたのです
六段の調べをお正月に弾いたりしていました

その子供である私はなんと!お琴も弾けないでいます
父はクラシックの大好きな人だった割にクラシックもあまり詳しくない私。
子供って理想通りに育たないのですね~

美しい調べを有難うございました
  1. 2014/01/03(金) 09:26:40 |
  2. URL |
  3. 花ぐるま #-
  4. [ 編集 ]

花ぐるまさんへ

再度のコメントありがとうございます。

お母様は京都の方と思いますが、何を申しましょう京都は筝曲生田流の発祥地です。
生田流は八橋検校によって発展しました。宮城道夫も生田流から派生して独自の道を開きました。
生田流と並び大きな流派になったのは関東地方を中心にした山田流で
生田流の器楽的な要素にはない琴歌が主流でしたが昭和になるとそれも一部で
新しい作曲者が出て器楽曲にも良いものが出て芸術性が高まりました。

ボクは東京在住当時の学生時代、近くに生田流のお師匠さんがおられて知り合いになり
週に2回お琴を習っていました。当時は「六段」だけは暗記して楽譜を見ないでも弾けたのですが
次の段階の「千鳥の曲」辺りから唄入り部が難しくなり進まなくなり、それに加え
卒業論文提出が近ずくにつれて忙しくなり次第に遠ざかってしまいました。
今でも我が家には当時使用した琴一面が床の間に立てかけてあります。

花ぐるまさんは完全に花専門の方で、記事にも音楽が皆無なのでそうではないかと感じてはおりました。
  1. 2014/01/03(金) 18:15:11 |
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  3. 松ぼっくり #-
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